ヤマウツボは,葉緑素をまったく持たない寄生植物。ブナ科やカバノキ科の樹木に寄生する。よく似たものに,ハマウツボ科のハマウツボがあるが,こちらは海岸性で花が青紫色。ヤセウツボは帰化植物で,日当たりのよい草地に生える。茎が細い。 植物写真作例集 いがりまさし野の花撮影術 ヤマウツボ 2003年4月17日 広島県比婆郡東城町 alt.=380m 【漢字名】山靫 【別名】ケヤマウツボ 【花期】4〜7月 【分布】本州(関東,中部,近畿,中国)・四国・九州 【草丈】足首以下〜すね【環境】山地・低山,森林・林縁 もっとくわしく⇒ 総合 拡大 詳細 比較 変異 群落 索引 検索 English このほかのヤマウツボ属 掲載種はありません。 このほかのゴマノハグサ科 マツバウンラン ムラサキサギゴケ オオイヌノフグリ エダウチスズメノトウガラシ ウリクサ クガイソウ キクモ ミヤマママコナ ママコナ ミゾホオズキ セイヨウヒキヨモギ トモエシオガマ コシオガマ フラサバソウ ヤマクワガタ キュウシュウコゴメグサ ホウライシソクサ スズメノトウガラシモドキ オニシオガマ トウテイラン ゴマノハグサ ヒキヨモギ ツシマママコナ ホソバママコナ ルリトラノオ Copyright (C) 2001-2008 / MASASHI IGARI / All Rights Reserved. Last update = 26.Feb.2003 【もう一度検索】 【植物図鑑TOP】 【撮れたてドットコムTOP】
ヤマウツボ 2003年4月17日 広島県比婆郡東城町 alt.=380m
【漢字名】山靫 【別名】ケヤマウツボ 【花期】4〜7月 【分布】本州(関東,中部,近畿,中国)・四国・九州 【草丈】足首以下〜すね【環境】山地・低山,森林・林縁