ハマウツボは,海岸や河原の砂地に生え,カワラヨモギなどに寄生する寄生植物。葉緑素はまったくもたず,葉は鱗片葉に退化している。内陸地の草地に生えオトコヨモギに寄生するものを,オカウツボf.nipponicaとして区別することもある。 植物写真作例集 いがりまさし野の花撮影術 ハマウツボ 2003年5月20日 愛知県渥美郡渥美町 alt.=15m 【漢字名】浜靫 【花期】5〜7月 【分布】日本全土 【草丈】足首以下〜足首【環境】海岸 もっとくわしく⇒ 総合 拡大 詳細 比較 変異 群落 索引 検索 English このほかのハマウツボ属 ヤセウツボ このほかのハマウツボ科 掲載種はありません。 Copyright (C) 2001-2008 / MASASHI IGARI / All Rights Reserved. Last update = 26.Feb.2003 【もう一度検索】 【植物図鑑TOP】 【撮れたてドットコムTOP】
ハマウツボ 2003年5月20日 愛知県渥美郡渥美町 alt.=15m
【漢字名】浜靫 【花期】5〜7月 【分布】日本全土 【草丈】足首以下〜足首【環境】海岸