植物写真作例集 いがりまさし野の花撮影術 マツムシソウを撮る マツムシソウ 2002年9月4日 広島県西城町 alt.=1117m 【漢字名】松虫草 【花期】7〜11月 【分布】北海道・本州・四国・九州 【草丈】足首〜腰【環境】山地・低山,原野・草原 頭花。たくさんの花が集まって頭花を作る構造は,キク科に似ている(広島県西城町) 総苞(広島県西城町) 頭果。刺は,萼裂片が変化したもの(広島県西城町) 萼裂片(広島県西城町) 茎葉は深く羽状に切れこむ(広島県西城町) 未開花の株。葉の切れこみは少なく,毛深い。花が咲くのは翌年以降(広島県西城町) もっとくわしく⇒ 総合 拡大 詳細 比較 変異 群落 索引 検索 English このほかのマツムシソウ属 掲載種はありません。 このほかのマツムシソウ科 掲載種はありません。 Copyright (C) 2001-2008 / MASASHI IGARI / All Rights Reserved. Last update = 26.Feb.2003 【もう一度検索】 【植物図鑑TOP】 【撮れたてドットコムTOP】
マツムシソウ 2002年9月4日 広島県西城町 alt.=1117m
【漢字名】松虫草 【花期】7〜11月 【分布】北海道・本州・四国・九州 【草丈】足首〜腰【環境】山地・低山,原野・草原