クサトケイソウは,沖縄に帰化している2年生のつる草。樹木にはいのぼり目より高い位置で花を咲かせていることが多い。液果がパッションフルーツ。戦後米軍が持ちこんだのが起源といわれている。 植物写真作例集 いがりまさし野の花撮影術 クサトケイソウ 2001年10月22日 沖縄県竹富町西表島 alt.=158m 【漢字名】臭時計草 【別名】パッションフルーツ 【花期】6〜10月 【分布】沖縄 【草丈】腰〜目【環境】人里・田畑,森林・林縁 もっとくわしく⇒ 総合 拡大 詳細 比較 変異 群落 索引 検索 English このほかのPassiflora 掲載種はありません。 このほかのトケイソウ科 掲載種はありません。 Copyright (C) 2001-2008 / MASASHI IGARI / All Rights Reserved. Last update = 26.Feb.2003 【もう一度検索】 【植物図鑑TOP】 【撮れたてドットコムTOP】
クサトケイソウ 2001年10月22日 沖縄県竹富町西表島 alt.=158m
【漢字名】臭時計草 【別名】パッションフルーツ 【花期】6〜10月 【分布】沖縄 【草丈】腰〜目【環境】人里・田畑,森林・林縁