クサトケイソウ

Passiflora foetida var. hispida
トケイソウ科 Passiflora属

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クサトケイソウは,沖縄に帰化している2年生のつる草。
樹木にはいのぼり目より高い位置で花を咲かせていることが多い。
液果がパッションフルーツ。戦後米軍が持ちこんだのが起源といわれている。

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クサトケイソウ 2001年10月22日 沖縄県竹富町西表島 alt.=158m

【漢字名】臭時計草 【別名】パッションフルーツ
【花期】6〜10月 【分布】沖縄 【草丈】腰〜目
【環境】人里・田畑,森林・林縁


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