アオツヅラフジは,やぶに絡まって成長するつる性の多年草。花は目立たないが,秋になって光沢のある黒色の実がつくと目を引く。茎や葉に細かい毛が多い。葉は卵形だが,不規則に切れ込むことがある。 いがりまさし作品展「草木季2012」in豊橋 2月11日〜 ギャラリー亜鳥絵 アオツヅラフジ 2008年6月25日 愛知県田原市 【漢字名】青葛藤 【別名】カミエビ 【花期】7〜9月 【分布】本州・四国・九州・沖縄 【草丈】足首〜背丈以上(つる草)【環境】人里・田畑,山地・低山,森林・林縁,原野・草原 花序(愛知県田原市) 花正面(愛知県田原市) 花側面(愛知県田原市) 葉は全縁だが不規則に切れ込むことがある(愛知県田原市) 葉表(愛知県田原市) 葉裏(愛知県田原市) もっとくわしく⇒ 総合 拡大 詳細 比較 変異 群落 索引 検索 English このほかのアオツヅラフジ属 掲載種はありません。 このほかのツヅラフジ科 掲載種はありません。 Copyright (C) 2001-2008 / MASASHI IGARI / All Rights Reserved. Last update = 26.Feb.2003 【もう一度検索】 【植物図鑑TOP】 【撮れたてドットコムTOP】
アオツヅラフジ 2008年6月25日 愛知県田原市
【漢字名】青葛藤 【別名】カミエビ 【花期】7〜9月 【分布】本州・四国・九州・沖縄 【草丈】足首〜背丈以上(つる草)【環境】人里・田畑,山地・低山,森林・林縁,原野・草原