ヒメシャクナゲは,高層湿原に生える常緑小低木。全体の姿がシャクナゲのミニチュアのようなのでこの名がある。葉の裏面は白い。北半球の寒冷地に広く分布する。 植物写真作例集 いがりまさし野の花撮影術 ヒメシャクナゲ 写真はまだつぼみの状態 1996年6月26日 群馬県尾瀬ヶ原 【漢字名】姫石楠花 【花期】6〜7月 【分布】北海道・本州(東北,関東,中部) 【草丈】足首〜すね【環境】山地・低山,高山・亜高山,湿地・池沼 もっとくわしく⇒ 総合 拡大 詳細 比較 変異 群落 索引 検索 English このほかのヒメシャクナゲ属 掲載種はありません。 このほかのツツジ科 ネジキ アセビ コバノミツバツツジ コメバツガザクラ イワヒゲ サラサドウダン イワナシ アカモノ ハナヒリノキ アオノツガザクラ モチツツジ ゲンカイツツジ ツルコケモモ コケモモ チシマツガザクラ ジムカデ ミネズオウ エゾノツガザクラ エゾツツジ Copyright (C) 2001-2008 / MASASHI IGARI / All Rights Reserved. Last update = 26.Feb.2003 【もう一度検索】 【植物図鑑TOP】 【撮れたてドットコムTOP】
ヒメシャクナゲ 写真はまだつぼみの状態 1996年6月26日 群馬県尾瀬ヶ原
【漢字名】姫石楠花 【花期】6〜7月 【分布】北海道・本州(東北,関東,中部) 【草丈】足首〜すね【環境】山地・低山,高山・亜高山,湿地・池沼